旅行に行こう #世界遺産 #エル・ジェム #チュニジア

世界を旅して

 

 

 

"エル・ジェム(ラテン語:Thysdrus)はチュニジア、マーディア県の人口18,302人(2004年の国勢調査)の町である。ここにはアフリカで最も印象的なローマ遺跡が眠る。この都市はチュニジアのほとんどすべてのローマ人居留地と同様にカルタゴ人の居留地の上に構築された。ローマ時代のThysdrusは、特に2世紀に、今日ほど乾燥していない気候の下で、輸出のために製造するオリーブオイルの中心として繁栄した。この街は、現在もローマカトリックの肩書きである大司教の所在地であった。3世紀はじめの円形闘技場が構築された頃、Thysdrusはカルタゴに続くローマ帝国北アフリカの第2の都市の座をHadrumetum(現代のスース)と競っていた。しかし、238年に始まり、ゴルディアヌス1世のカルタゴの近くの彼の別荘での自殺に続く、不成功に終わった反乱のときに、皇帝マクシミヌス・トラクスに忠実なロー" ・・・続きはWikipediaで

 

 

ウィキペディア日本語版

 

 

悩みがあったとき、世界遺産の圧倒的存在感に触れ、その時の人ひとりの悩みがとても小さく思え、気持ちの切り替えができました。

 

人が誕生する前から存在していた自然の造形。幾千万人で生み出した人の造形。

 

悩みがあったらぜひ見てほしい。その存在感に触れてみてください!そうだ、旅にいこう!旅行に行こう!

 

 

 

世界遺産マップのぞいてみてね!